ベトナム株 口座開設 購入 投資

ベトナム株への投資・口座開設・購入




5年前の中国、30年前の日本がそこにある!
アジアの新興国、ベトナム株への投資を考えるなら、まずは口座開設。



アジア最終の市場と言われるベトナム!国策を反映し理論に基づいた投資!ベトナム株!

なぜ今ベトナム投資なのか?

@生産・輸出拠点としてのベトナム

アジアの生産拠点として大きな役割を担ってきた中国も、急速な経済発展によって人件費が高騰。
そこで人件費も安く、労働力の質も高いベトナムが、物作りの拠点として、近年注目が高まっています。

A若い国ベトナム

ベトナムの平均年齢は25歳と、一人っ子政策の中国(平均33歳)よりはるかに若い。
また文字を読める人の割合がインドは6割に対し、ベトナムは9割にのぼる。
これから家庭を持ち、働き盛りをむかえる国なのです。

B外国人保有比率

現在世界一若いベトナム市場は、取引に関する国の規制がかけられています。
そのひとつが、それぞれの銘柄に対して外国人の保有比率が制限されているということ。
一見「買いづらい」状況に見えるが、これは徐々に下げられていく方向と見られています。
制度が変わったとき、大きく伸びる可能性が考えられます。

C小額から始められる

現在の株価や通貨レートから、の日本の株価と比べて、小額で購入が可能です。




ホーチミン証券取引所。日本の東証に当ります。

SBS/サコムバンク証券

ベトナムの大手銀行サコムバンク(STB)の100%子会社で、6月にも資本金を1兆1000億ドンに増資予定。資本金の額ではベトナムの証券会社でトップとなります。

サコムバンク証券の特長----------------

1、知名度がバツグン
ベトナム最大手の民間銀行、サコムバンクの子会社。
資本金は現在3000億ドンで、今後は2兆ドンへ増資予定。

2.日本語対応のスタッフが駐在

3.口座維持手数料がいらない
証券会社によって、100ドル/月、年1200ドル必要

4.デポジットが不要。
証券会社により、1万ドル前後のデポジットが必要。

5.最短2週間で口座開設が可能。

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2008年2月末から、オンライン取引開始予定!